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![]() 母が写真を撮って度々起こしてくださいます。とっても困っているのですが約1名、なんとも思ってない子が居るのでございます。 |
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![]() 「キュ〜〜ン キュ〜〜ゥ.......」 まおです、心底うらやましゅうございます。 |
![]() ある日、母は白、長毛子猫さんの里親さんを探しておりました。里親希望者さんはなんと・・・ インコのピッチさんだったのです。 |
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![]() 母は悩みました。果たしてこのピッチさんに子猫を育てる事が出来るのか?そして、食べられやしないか? けれどもこの豆雪だるまのような子猫を見た里親希望のピッチさんに迷いはございませんでした。即譲渡契約書にサインをなされたのです。 それはそれは達筆な字で。。。時折「ケッテイ・ケッテイ・コイツデケッテイ!」とつぶやいておりました。不思議な光景でございました。 母は、ピッチさんと連絡をとるたびに「食べられないように気をつけてね!! 」と忠告してございます。いつも電話口では「ケッテイ・ケッテイ」と聞こえているそうです。今の所ピッチさんと白長毛子猫さんの共存生活は無事続いているとの事でございます。 |